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一般社団法人よりどころとは

 当法人は、「今、必要だから」の思いから続いた看護師集団の実践・教育・研究、その集大成として誕生した非営利型の法人です。人道についての価値と共有の場を創造することを目的として、看護師が主導する日本在宅看護システム有限会社と看護コンサルタント株式会社によって設立されました。

■お知らせ:メッセンジャーナースの活動、起業家ナースのネットワークづくり、拠り所の設置の支援事業を行う当法人の会員を募集します。■今月の言葉:拠り所は「こらんしょ日記」で始まった

2022年5月 1日 (日)

オンラインによる第31回メッセンジャーナース研鑽セミナーは、5月21日から開講。受講者 募集中。途中からの参加も可能です。

第31回研鑽セミナーご案内 ダウンロード - dai31kai.pdf

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Ⅰ:5月21日(土)Ⅱ:22日(日)Ⅲ:6月18日(土)Ⅳ:19日(日)

Ⅴ:7月23日(土)Ⅵ:24日(日)

お問い合わせは、seminar@e-nurse.ne.jp または 

℡03-5386-2427 へ

2022年4月 1日 (金)

令和2年度決算公告

令和2年度決算公告決算公告です。

ダウンロード - reiwa2.pdf

 

クラウドファンディング「看護の未来を展望し、看護の真価を追求する雑誌 創刊へ」 目標達成のため応援、宜しくお願いします。

3月24日午前9時オープン、公開後のURLは https://readyfor.jp/projects/on-nursing 
どうぞよろしくお願いいたします。何としても目標達成したいので。
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2022年3月 1日 (火)

日本で初めておきた原発事故、10年過ぎた。それでも、原発避難者のことは理解されていない・・・ずっと心に潜めていた福島のメッセンジャーナースが本を出版『3.11福島の原発事故避難者の語りから 東日本大震災・原発事故は大熊町住民に何をもたらしたのか』

たった今届いたお知らせ! 正に、有言実行❣
Photo_20211202130501本年、4月24日、1通のメール。
実は、私は今、原発避難者から聞いてきた体験談を1冊の本にまとめようと原稿を執筆しています(進行中)。メッセンジャーナースのこと少し入れて著者 保健師・メッセンジャーナース 草野つぎ にしたいと思っています。
私の執筆目的ですが、日本で初めておきた原発事故、10年過ぎましたが、意外と原発避難者のことは理解されていない、津波避難者の方がおなじみのような感じで・・・、一時日本中の原子力発電所が稼働を停止しましたが、またあちこちで再稼働しています。原発事故はもう大丈夫なのか?日本中の人に原発避難者の避難生活を理解してもらう、こともメッセンジャーナースとして、やってもいいのかな?とずっと考えてきました。
私は、少しの間看護協会の避難者支援の仕事をしていたこともあり、福島の放射能汚染水の話題だけでなく、原発避難者のことを書きたいと思うのです。避難者、被災者、被害者になった原発避難者に寄り添う、私なりの寄り添い方として1冊の本にまとめること、それも一つなのではないかと考えています。
(福島のメッセンジャーナース:草野つぎ)

お問い合わせは、yoridokoro@e-nurse.ne.jp

2021年12月 1日 (水)

全国メッセンジャーナースの会によるホームページが誕生して2ヵ月が過ぎ、いよいよ同志の交流が賑やかになってきました!

https://www.nursingm.com/

 

 

 

 

2021年11月14日 (日)

オンラインによる第29回凝縮版メッセンジャーナース研鑽セミナーは、11月13日(土)から始まっております。途中からの参加も可能。あなたもメッセンジャーナースの同志に!

第29回研鑽セミナーご案内 ダウンロード - dai29kai.pdf

Ⅲ→12 月 11 日(土) Ⅳ→12 月 12 日(日)

Ⅴ→2022 年 1 月 15 日(土) Ⅵ→1 月 16 日(日)

 お問い合わせは、seminar@e-nurse.ne.jp または 

 03-5386-2427 へ 

2021年10月 1日 (金)

【お知らせ】メッセンジャーナース10周年記念&在宅看護研究センター35周年記念『今、あらためて在宅看護を語る~訓え・学びつむぐ心~』 終了致しました。

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2021年6月16日 (水)

6月15日、鹿児島県枕崎市に、人が生きていく中で最後までその人らしく生きる事のできる看護をめざすメッセンジャーナース ホスピタリティ〝晴RUYA〟が誕生しました。

本日、ホスピタリティ 晴RUYA の個人事務所を開所する事ができました。
税務署への手続きも無事終わり受理して頂けました。本日、開所できたこと嬉しい思いとこれからの自分の行動に更に責任をもって動かなければならないという気持ちで身が引き締まる思いです。
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ここまでこれたのは私1人ではできなかったことです。看護師として看護の心を改めて見つめなおし、看護師として自分がどういった思いで看護に関わっていきたいのかを学べたことは村松先生や仲野さん、細井さんの看護ネット・ラーニングにおける心のガーデニングでのやり取りや、メッセンジャーナースのセミナーで関われた方々、多くの方々との出会いがあったからこそだと思っています。
更に、村松先生から言われた「動かなければ」この一言が私の背中を押して頂けました。かごしまメッセンジャーナースの皆さんとのやり取りや田畑・鹿児島県看護協会長の後押しがあったからこそ前に進むことが出来ました。


多くの方々に支えられて今の自分があります。私は、人が生きていく中で最後までその人らしく生きる事のできる看護の提供は様々な困難も待ち受けていると思います。ですがこのことを、
諦めず挫けないで私が看護師として生きていく中で一生実践していきたい事です。

(鹿児島県メッセンジャーナース・田淵晴美)

2021年3月21日 (日)

秋田に子育て支援施設『たんぽぽプロジェクト』を設立。秋田県には絶対必要。在宅看護研究センターはもちろん、35都道府県160名を越えたメッセンジャーナース全員で応援していきます。

毎回研鑽セミナーを見学させてくださり、ありがとうございます。


昨日は作左部さんのたんぽぽプロジェクトのお話に大変感銘を受けました。
もう四年前になるでしょうか。『わたしはメッセンジャーナース』のDVD制作時にメッセンジャーナース認定式を撮影した時のことを思い出しました。
認定式後、作左部さんは今後目指すところとして「どんな形でもいいから、子育て支援の仕事をしたいです」と語っておられました。
それが昨日のお話で「たんぽぽプロジェクト」としてしっかり実を結んでいることを知り感動しました。
育児不安や産後うつのお母さんと赤ちゃんの大きな支えとなっていることを知り、嬉しくなりました。

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                敬意と感謝をこめて「たんぽぽ」を贈ります。

(有)暮らしの映像社
 鈴木 浩
suzuki@kurashinoeizo.com
TEL:090-7174-7402

2021年1月14日 (木)

「かごしまメッセンジャーナースの会」は現在7名で構成。南日本新聞の記事にも・・・大きく動き出しています。メッセンジャーナースという役にはまって活動している岩切さんは「医療以外にも患者の生活に寄り添った対応ができる。天職だと思った」と。

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