2020年3月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ

« 新たな年の幕開けに、ワクワクしています(吉田和子)【メッセンジャーナース通信 2019.01.08 No.133】 今、医療者と患者の懸け橋になるメッセンジャーナースが求められています。支援の一環として、メールマガジン「メッセンジャーナース通信」を発行しています. | トップページ | 主体的医療を支えるメッセンジャーナースの連携プロジェクトの推進、ナースのメッセンジャー力と「フット・プラネタリウム」のコラボレーション、メンタルヘルス向上をめざす試行センターの設置、拠り所の支援事業を行う当法人の会員を募集しています. »

2019年2月 9日 (土)

メッセンジャーナースによるリレーコラム「患者と医療者のギャップ考」は、日経メディカルオンライン版内に。『心と絆といのち-私の看護実践論』(看護の科学社) の朗読バトンリレー、細井恵子さんによる第17章「看護の視点から考える脳死・臓器移植」が、2月9日、追加されました。メッセンジャーナース認定協会Facebookで聴くことができます。

1986年、在宅看護研究センター ⇒ 訪問看護ステーション・出生秘話 

 

『日経メディカル』オンライン版、メッセンジャーナースによるリレーコラム「患者と医療者のギャップ考」が読めます。

 

2018年1月より、『心と絆といのち-私の看護実践論』(看護の科学社) の朗読バトンリレーが、メッセンジャーナースたちによって進められています。メッセンジャーナース認定協会Facebookで聴くことができます。

« 新たな年の幕開けに、ワクワクしています(吉田和子)【メッセンジャーナース通信 2019.01.08 No.133】 今、医療者と患者の懸け橋になるメッセンジャーナースが求められています。支援の一環として、メールマガジン「メッセンジャーナース通信」を発行しています. | トップページ | 主体的医療を支えるメッセンジャーナースの連携プロジェクトの推進、ナースのメッセンジャー力と「フット・プラネタリウム」のコラボレーション、メンタルヘルス向上をめざす試行センターの設置、拠り所の支援事業を行う当法人の会員を募集しています. »

7 お知らせ」カテゴリの記事

最近の記事

最近のコメント